課題を解決する持続可能な開発

AIの開発/運用費用を削減し、AIの実用化を促します


AIの実用化の課題を解決するAIの実証実験の後、実用化の段階で障壁となるのが、高価なサーバー費用/運用費用です。
サーバー費用を大幅に削減する当社のAI技術は、AIの実用化を促進します。
当社は、導入しやすい価格で高品質なAIサービスをご提供するために、日々、研究開発を進めています。


SDGsを支援します


誰ひとり取り残されることなく、人類が安定してこの地球で暮らし続けることができるように、 世界のさまざまな問題を整理し、解決に向けて具体的な目標を示す、SDGs(持続可能な開発目標)を支援します。

ハーモニックAIの開発


1つ1つのAIのニューラルネットワークが繋がり、 それぞれの専門性を生かし、調和的に大きな1つのAIとしての働きをするという汎用AI*のコンセプト。 それぞれのAIが組織的に動くよう、ハーモニックAIがコンダクターとなります。
 *汎用AIとは、特化型AIとは異なり、人のようにさまざまなことができる次世代AI


1.開発目的「最適化された持続可能な社会に導く」
AI・ロボットが、社会活動のコストを低減、地球上のエネルギー収支を大きく改善し、 人間や地球環境を含む社会・生態系全体の生産性を高めます。
具体的には、高効率コンピューティング、エネルギー生産性の効率化、AI・ロボット製造の機械化、労働の機械化(人件費最適化)、衣食住コストの低減、交通・物流機械化(自動運転)を進める。


2.要素技術の開発 「トレンド認識」

指標の変動を捉えます。

「画像認識、センサー認識(多次元情報)」

画像認識を通じて蓄積した多層階層AIの中間層に、高度な認知能力が蓄積され、非画像のデータ解析に転用できます。

「評価指標の未来変動を予測」

社会の指標を適切に設定し、過去の関連データとの関係性を捉えます。

「制御技術」

評価指標を改善する行動の提案します。

IT・ロボットを使った上記提案を実行します。

役員紹介

花村 慎介

Shinsuke Hanamura

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尾藤 美紀

Miki Bito

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手嶋 雅夫

Masao Tejima

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会社概要

商号株式会社 Geek Guild
本店〒615-8245 京都市西京区御陵大原1-36 京大桂ベンチャープラザ北館 310
ラボ〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-18-21 Kurkku Home Room7 T&T(株)内
設立2018年6月26日
代表者代表取締役 花村慎介 / 代表取締役 尾藤美紀
事業内容  人工知能プログラムの開発
コンピュータソフトウェア分野における人工知能及び各種技術の応用研究
人工知能に関わるセミナーの企画及びコンサルティング
人工知能に関する講演会、シンポジウム、セミナー等の企画、運営、管理及び実施