持続可能な開発目標

ギークギルドはSDGsを支援しています


SDGsとは?誰ひとり取り残されることなく、人類が安定してこの地球で暮らし続けることができるように、 世界のさまざまな問題を整理し、解決に向けて具体的な目標を示したのが、SDGs(持続可能な開発目標)です。

SDGsには、世界を変えるための17の目標があり
ギークギルドは目標9「産業と技術革新の基盤をつくろう」の
9−1と9−5を支援します。

目標 9−1 「すべての人のために、 安くて公平に使えることを重視した経済発展と福祉を進めていけるように、 質が高く、信頼でき、持続可能な、災害などにも強いインフラをつくる」目標です。
健康で便利な生活を支える次世代薬局事業”京都の薬局プロジェクト”を推進しています。

目標 9−5 「2030年までに、イノベーションをすすめたり、研究や開発の仕事をしている人の100万人あたりの人数を大きくふやしたり、 政府と民間(会社など)による研究や開発への支出をふやしたりして、 開発途上国をはじめとするすべての国で、さまざまな産業での科学研究をすすめ、技術能力をのばす。」
SmallTrainやキャッシュAIなど、高度なAI技術の研究開発により、技術革新を支援します。

ハーモニックAIの開発


1つ1つのAIのニューラルネットワークが繋がり、 それぞれの専門性を生かし、調和的に大きな1つのAIとしての働きをするという汎用AI*のコンセプト。 それぞれのAIが組織的に動くよう、ハーモニックAIがコンダクターとなります。
 *汎用AIとは、特化型AIとは異なり、人のようにさまざまなことができる次世代AI


1.開発目的「最適化された持続可能な社会に導く」
AI・ロボットが、社会活動のコストを低減、地球上のエネルギー収支を大きく改善し、 人間や地球環境を含む社会・生態系全体の生産性を高めます。
具体的には、高効率コンピューティング、エネルギー生産性の効率化、AI・ロボット製造の機械化、労働の機械化(人件費最適化)、衣食住コストの低減、交通・物流機械化(自動運転)を進める。


2.要素技術の開発 「トレンド認識」

指標の変動を捉えます。

「画像認識、センサー認識(多次元情報)」

画像認識を通じて蓄積した多層階層AIの中間層に、高度な認知能力が蓄積され、非画像のデータ解析に転用できます。

「評価指標の未来変動を予測」

社会の指標を適切に設定し、過去の関連データとの関係性を捉えます。

「制御技術」

評価指標を改善する行動の提案します。

IT・ロボットを使った上記提案を実行します。

役員紹介

花村 慎介

Shinsuke Hanamura

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尾藤 美紀

Miki Bito

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手嶋 雅夫

Masao Tejima

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会社概要

商号株式会社 Geek Guild
本店〒615-8245 京都市西京区御陵大原1-36 京大桂ベンチャープラザ北館 310
ラボ〒150-0001 東京都渋谷区神宮前2-18-21 Kurkku Home Room7 T&T(株)内
設立2018年6月26日
代表者代表取締役 花村慎介 / 代表取締役 尾藤美紀
事業内容  人工知能プログラムの開発
コンピュータソフトウェア分野における人工知能及び各種技術の応用研究
人工知能に関わるセミナーの企画及びコンサルティング
人工知能に関する講演会、シンポジウム、セミナー等の企画、運営、管理及び実施